新宿ラクル美容外科|正しい化粧水の使い方

正しい化粧水の使い方を、新宿ラクル美容外科がご紹介いたします。

化粧水はただバシャバシャつければ良いというものではありません。適量を正しい方法でつけなければなりません。化粧水をつける方法としてはコットンを使用する方法と手のひらで直接つける方法があります。コットンを使う場合には、先にコットンが毛羽立っていないかどうか確認してください。コットンが毛羽立っていると肌を傷める可能性がありますので、コットンはいつも新しいものを使って、使い回すことのないようしましょう。

まず片手にコットンを乗せて、指ではさんで固定します。そしてコットンの裏側まで化粧水をたっぷり染みこませます。次に、顔の内側から少しずつ外側に向かうように、軽くコットンで抑えるような感じでパッティングします。肌がたっぷり化粧水を含み、ひんやりとするまで続けましょう。手のひらを使う場合は、化粧水を500円玉くらいの大きさを目安に手に取ります。そして化粧水がこぼれ落ちないように気をつけて、両手で顔全体に伸ばし、パッティングしていきます。この時、両方の手のひらで円を描くようにしながら、軽く押し込むようになじませることと、顔の中心から外側へと徐々に広げるように伸ばしていきます。

あとは、化粧水をムラなくつけ終えるまで、この手順を繰り返します。以上が化粧水の正しい使い方ですので、是非試してみてください。

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